ナルシスト的自分向上委員会。
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悩んでない凹んでません。私は。
ただ、ずっと、ずーっと頭の中で考えている事があります。
ただ、ずっと、ずーっと頭の中で考えている事があります。
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別に凹んでませんし、アレです。
ただ、今日のことは書き留めておきたかったので。
ただ、今日のことは書き留めておきたかったので。
無性に何かを書きたい衝動にかられる。
スケッチブックと鉛筆を買ってみた。
なんか書いてみた。
絵は不得意。
満足できない。
何が書きたいんだろう。
何か書きたい。
すっごく書きたい。
なんだ?
なんなんだ?
この答えが出ないから、私は真っ白な紙をただひたすら真っ赤に塗る。時には黒く。
時には、ひらめいた文字をひたすら書きなぐる。もう何が書いてあるからわからなくなるくらい。
白を埋め尽くす私の右手のこの鉛筆。
心が病んでる気配はない。
でも
精神病?
私は何かが書きたいだけなのだ。
私は何を書けば満足するの?
何か書きたい。
スケッチブックと鉛筆を買ってみた。
なんか書いてみた。
絵は不得意。
満足できない。
何が書きたいんだろう。
何か書きたい。
すっごく書きたい。
なんだ?
なんなんだ?
この答えが出ないから、私は真っ白な紙をただひたすら真っ赤に塗る。時には黒く。
時には、ひらめいた文字をひたすら書きなぐる。もう何が書いてあるからわからなくなるくらい。
白を埋め尽くす私の右手のこの鉛筆。
心が病んでる気配はない。
でも
精神病?
私は何かが書きたいだけなのだ。
私は何を書けば満足するの?
何か書きたい。
今は信じてもらえないだろうケド、今の自分の確かな思いは、言葉にしなきゃと思った。
私は、アナタが大好き。
きっと愛してる。
好きすぎるから疑った。
好きすぎるから束縛した。
好きすぎるからアナタの愛を疑った。
アナタを信じることが出来なかった。
信じる事は勇気がいる。
私は、弱い自分をアナタのせいにして、
弱い自分から、目を背けていた。
信じることの出来ない私は
いつまでたっても成長しない。
弱い自分をアナタのせいにして逃げてきた。
弱い自分をアナタのせいにしてきたから
アナタは疲れて私の元を去る。
信じる勇気がなければ私はずっと、このままだ。
同じ事を繰り返してしまう。
自分を信じてあげなきゃ、
弱い自分を認めなきゃ
私はずっとこのままだ。
私が変わらなきゃ何も始まらない。
それを最後に気付かせてくれたのは、やっぱりアナタ。
もう遅いけど、私はやっとこれから前に進める。
後悔ばっかりだけど、バネに出来る。
弱い自分とサヨナラするよ。
人を好きになったら、その人を好きになれた自分も好きになってあげる。
今の自分は好き。
やっと一つ大人になれたと思う。
この晴れた気持ちは、学校の入学式の時と似てる。
期待と不安でいっぱいだけど、
これからきっと沢山楽しいことが待ってる。
恐れずに前へ進んでいこうと、胸踊らせていたあの時に。
これからどうなるかはわからない。
でも、どうなっても、今の自分の気持ちは、大切にする。でなきゃ、いつまでたってもダメダメ女だ。
本当にホントウに本当にゴメンナサイ。
ごめんなさい。
ありがとう。
私の大好きなアナタへ。
・・・って手紙を返した。
私は、アナタが大好き。
きっと愛してる。
好きすぎるから疑った。
好きすぎるから束縛した。
好きすぎるからアナタの愛を疑った。
アナタを信じることが出来なかった。
信じる事は勇気がいる。
私は、弱い自分をアナタのせいにして、
弱い自分から、目を背けていた。
信じることの出来ない私は
いつまでたっても成長しない。
弱い自分をアナタのせいにして逃げてきた。
弱い自分をアナタのせいにしてきたから
アナタは疲れて私の元を去る。
信じる勇気がなければ私はずっと、このままだ。
同じ事を繰り返してしまう。
自分を信じてあげなきゃ、
弱い自分を認めなきゃ
私はずっとこのままだ。
私が変わらなきゃ何も始まらない。
それを最後に気付かせてくれたのは、やっぱりアナタ。
もう遅いけど、私はやっとこれから前に進める。
後悔ばっかりだけど、バネに出来る。
弱い自分とサヨナラするよ。
人を好きになったら、その人を好きになれた自分も好きになってあげる。
今の自分は好き。
やっと一つ大人になれたと思う。
この晴れた気持ちは、学校の入学式の時と似てる。
期待と不安でいっぱいだけど、
これからきっと沢山楽しいことが待ってる。
恐れずに前へ進んでいこうと、胸踊らせていたあの時に。
これからどうなるかはわからない。
でも、どうなっても、今の自分の気持ちは、大切にする。でなきゃ、いつまでたってもダメダメ女だ。
本当にホントウに本当にゴメンナサイ。
ごめんなさい。
ありがとう。
私の大好きなアナタへ。
・・・って手紙を返した。
昨日からの君の表情(かお)
季節が流れるのよりも早く
変わっていったね
それからの僕の思いは
何かが失われていってた
心苦しいほど愛していた日々
その思い出を消すかのように
何度も言った『好き』の言葉
今はなぜか言えずにいる
繰り返してしまった過ちは
誰のせいでもない
歩き疲れた二人の結果
もう戻れないあの時だけは
硬くカギをして閉まっておくよ
『愛してる』の言葉と共に…。
・・・この手紙をもらって終わりを感じた。
これで、終われば綺麗だった。
季節が流れるのよりも早く
変わっていったね
それからの僕の思いは
何かが失われていってた
心苦しいほど愛していた日々
その思い出を消すかのように
何度も言った『好き』の言葉
今はなぜか言えずにいる
繰り返してしまった過ちは
誰のせいでもない
歩き疲れた二人の結果
もう戻れないあの時だけは
硬くカギをして閉まっておくよ
『愛してる』の言葉と共に…。
・・・この手紙をもらって終わりを感じた。
これで、終われば綺麗だった。